7日間 超速英語脳育成プログラム

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画期的な英語学習教材、7日間超速英語脳育成プログラムの教材情報です。

英語脳は英語学習者の間で話題となっていますが、このプログラムで英語脳の作り方がわかります。

このバイリンガルプログラムを受講すると脳が英語を外国語としてではなく母国語であるような取り扱いを始めます。日本語が一切浮かんでこない、今まで体験したことのない不思議な感覚になります。脳神経が勝手に英語に切り替わってくれるのです。

私たちが日本語で会話をするとき、それは日常の生活の中で自然に身に付いた単語を使います。英語を学ぶことも一緒。そのノウハウを学びます。

この英語脳育成プログラムは日本最大のASP会社であるインフォトップでの公開情報が口コミで一気に広まり、そして英語関連のサイトやメルマガでもあっという間にプログラムの効果が紹介されました。

雑誌スクエア21の2009年1月号の中で、ケント・ギルバート氏が「こんなに斬新で短期間に英語脳にする方法が存在したんですね」とコメント。

ケント・ギルバート氏は英語のネイティブスピーカーだからこそ、このプログラムの凄さが実感できるのです。

現在、特別限定公開キャンペーン実施中です。

定価より大幅にディスカウントされた価格での販売、さらに20日間フォローアップ・遊び感覚で日本語脳を英語脳にするノウハウの無料公開・辞書を一切使わないで英語脳へのスイッチ切り替えをサポートする感覚トレーニングの方法といった3つの特典付きです。

7日間 超速英語脳育成プログラムの紹介

7日間 超速英語脳育成プログラムは短期間で英語脳を作るおすすめのプログラムです。

英語の上達に、参考書・単語の暗記・英会話学校・留学は一切不要。

語学留学生のほとんどが英語を満足にマスター出来ずに帰国している現実をご存知ですか?

海外で英語漬けであることが英語と日本語のバイリンガルになれることを約束するわけではありません。

ましてや、聞き流すだけの教材でどの程度の効果があるのでしょうか。

7日間バイリンガル脳育成プログラムでは、時間・環境・コストに比例しない、英語脳の作り方が採用されています。

受講者の脳は英語ネイティブのように作り変えられます。

英語上達への全貌とそのプロセスを経験してください。

1日30分以下の学習で、1週間で英語脳が育成されます。

7日間 超速英語脳育成プログラムの詳細

この7日間超速英語脳育成プログラムは分割音声ファイル(MP3)とPDFテキストで成り立っています。

1週間分の音声ファイルは合計164分、テキストは69ページです。20日間フォローアップ分を含むと音声ファイルは合計約264分、テキストは129ページです。

1日の学習量は30分以下です。

毎日の学習内容はマニュアルに沿って行ってください。

プログラムでは写真を使って位置関係や動詞、時制を同時に習得したり、クイズ形式があったりと、ユニークな方法が採用されています。

マニュアルに従ったとおりの行動を1週間続けていくうちに、日本語と英語、2つの言語が融合してバイリンガル脳になっていきます。

教材の音声ファイルとテキストはパソコンからダウンロードする形で入手します。DVDやCDの販売という形ではありません。そのために価格が安くおさえられているのです。

7日間 超速英語脳育成プログラムはこんな方におすすめです

・出来るだけ短期間で英語能力を上達させたい方

・激安の英語教材を求めている方

・勉強が苦手な方、好きでない方

・聞き流すだけのリスニング教材や英会話教室では英語が習得できなかった方

・どの教材やテキスト、あるいはどういった方法がいいのかわからない方

・一生身に付く英語力を手に入れることに興味がある方

・世界の実務場面で通用する英語を身に付ける、そして英語を生かした仕事に就きたい方

・外国人の友達、または恋人が欲しい方

・将来、海外で生活することに興味がある方

・仕事や試験のために出来るだけ最速で英語力を鍛えたい方

・年齢に不安を感じる方(英語学習に歳は関係ありません)

・TOEICや英検などの受験、就職の面接に英語が必要な方

・字幕なしで洋画を楽しみたい方

7日間 超速英語脳育成プログラムと他の教材・学習方法との比較

英会話学校

英会話スクールでは、外国人講師が日本人生徒にやさしく、ゆっくりと分かりやすく話しかけます。生徒の英語がジャパニーズイングリッシュでも、会話は成り立ちます。これでは実社会の英語の勉強にはなりません。

聞き流すだけの教材

聞き流すだけで英語を話せるようにはなりません。

参考書

今までに、「役に立つ参考書」というものはあったでしょうか?“使えるフレーズ集”“通じる英文例”といっても、実際の社会での場面で使ったことがあったでしょうか?しかも、変な和訳にとまどったことはありませんか?テキストを1冊買っても、最後まで読み通した人はほとんどいないのではないでしょうか。

暗記・長時間の勉強

人間の集中力は30分が限度です。しかも、面白くなければもっと短い時間で集中力が途切れます。

7日間超速英語脳育成プログラム

・1日30分の学習を1週間行うだけです。寝る前や空いた時間で学習できます。何ヶ月にもわたる長期の学習が無理な方でも、短期間なら達成できます。

・英語を「勉強する」「暗記する」という感覚はありません。プログラムを通して知らない間に英語が脳に叩き込まれるという現象を起こします。

・年齢は全く関係ありません。何歳の方でも実践可能な簡単な方法です。

・外国人と話さなくても、留学しなくても英会話力がUPします。また、文法事項も知らない間に吸収されます。

7日間 超速英語脳育成プログラムの開発者

7日間バイリンガル脳育成プログラムの開発者、藤永 丈司さんは上智大学比較文化学部(現国際教養学部)卒業、英検1級(TOEICスコア930相当)保持者です。しかし、中学・高校時代はいわゆる落ちこぼれでテストは最下位、英語は苦手でした。学校にやってきた英会話のための外国人教師と話したこともありませんでした。

それがアメリカに留学していた先輩と偶然会い、流暢な英語を話す先輩に「1ヵ月でもペラペラ英語が話せるようになる」と言われ、驚きました。留学先に日本語が堪能な白人男性がいて、彼は脳科学研究をし、その人から外国語学習のノウハウを聞き出したということです。もちろん、藤永さんもそのテクニックを尋ねました。それは脳が暗記するのではなく、覚えるといった全く次元が違う言語習得法でした。

その方法を試してから1ヵ月後、NHKの英語ドラマが分かるようになり、その後、上智大学に入学。そして、大学では脳や言語研究に関する文献を調べ、それらを結び付けました。そして、「脳の使い方」が英語学習のコツだという結論にたどり着きました。

大学卒業後、社会人として様々な国に出張・赴任しました。それらの国々で、英語が母国語ではない外国人が早く英語を習得することを見て、ノンネイティブの外国語学習法と自分の研究とをむすびつけた革新的な英語学習ツールができるのかと強く感じました。

そういった外国人に共通するのは英語脳へのスイッチが早い、母国語が浮かばないということで、藤永さんの考えたノウハウと共通する法則をもち、そしてそのテクニックの融合・模索・検証・モニターを繰り返し、そして英語脳を促進する7DAYSプログラムが完成したのです。

7日間 超速英語脳育成プログラムの体験記

仕事で外国人の苦情を電話で受けることがあります。聞き流す教材を使ったこともありましたが、仕事に役立つ内容ではありませんでした。このプログラム終了後は、苦情の電話を英語で対処することができるようになりました。

2年間語学学校に通っていましたが、全然上達しませんでした。でも、このプログラムを7日間学習した後は、学校での友達や先生がびっくりしました。どんどんと英語の表現があふれる感じで出てきます。

高校生です。英語の長文問題を、制限時間の半分もかからずに終えてしまいました。それよりも自分で驚いたのは、英語の長文を英語でそのまま考えて読んでいたことです。

英文科の学生ですが、文法を勉強すればするほど分からなくなっていました。でもこのプログラムは文法も自然に頭に入るように作られています。勉強するのではなく、自然に覚えているんです。単語や表現もどんどんと頭に入ります。日本語で考える必要がなくなりました。

はじめは半信半疑でした。でもボリュームの多さと日ごとにやるべきことがちゃんと指示され、7日間やりとげることができました。はじめは全然わからなかった英語長文の音声が、終了後は完璧にわかりました。英語の感覚が脳に入っている実感があります。

20日間のフォローアッププログラムも終わり、1ヵ月で何万語もボキャブラリーが増えました。

OL時代には輸出関係の職場で、1行の英文に辞書を何度も使って英語と格闘していましたが、10年以上英語とは関わりない生活でした。今度息子がオーストラリアにホームステイするので、英語を勉強しようと思って、この7DAYSプログラムを始めました。長いブランクがあったにも関わらず、プログラム終了後は長文を聞き取り、理解できるようになりました。また、息子から心配されるほど脳が英語の感覚になっていました。

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